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美術批評誌「REAR」no.24
472円
2010年に開催される「あいちトリエンナーレ」特集。
企画運営を担うキュレーターや専門家へのインタビューや寄稿のほか、トリエンナーレの情報や会場周辺の名古屋の美術館やギャラリーの企画や情報も紹介。
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「アフルンパル通信」各号
500〜600円
北海道の古書店・書肆吉成が発行する「アフルンパル通信」。メンバーの北島敬三、大友真志の写真が掲載されています。
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zine「三角」
1,050円
北海道在住の写真家が創刊した写真誌(ZINE)「三角」。
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綿谷修写真集「Juvenile」
4,200円
ウクライナで4000kmもの旅の果てに偶然出会ったティーンエイジャーたちを、数年にわたって撮影したカラー写真55点。
批評家・倉石信乃による寄稿「外の子供」を収録。
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吉増剛造「盲いた黄金の庭」
4,725円
近年評価が高い多重撮影の写真を中心に、この20年の作品から厳選し、吉増自らが詩語を書き下ろす決定版写真集。サインあり。
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樫村鋭一 「Le vacanze」
2,100円
イタリアのある避暑地をドイツ製スパイカメラ・ミノックスで撮影した、8×11mmの極小ネガからの写真集。カラー40点を収録。
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松井茂 「時の声」
1,050円
録音・再生・中継・複製・変換・編集に関する技術と現象を主題とする松井茂の音声詩を収録。 |
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ジャン・ジュネ
「シャティーラの四時間」
2,100円
パレスチナ難民キャンプ虐殺の現場を目撃したジャン・ジュネの、ルポルタージュかつ文学作品でもある標題作のほか、ジュネへのインタヴュー、鵜飼哲の論考、68年パレスチナ国民憲章全訳などの資料を併録。 |
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笹岡啓子写真集
「PARK CITY」
4,830円
広島は公園都市である。その街で生まれ育った写真家が撮る、21世紀の広島。公園都市の昼と夜。がらんとした風景に擦過する時間。そこに何が見えるのか。街はすでに感光している、目を凝らせ。写真界の新鋭による瞠目の第一写真集。
日本写真協会新人賞 受賞! |
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「北島敬三 1975-1991」展カタログ
2,700円
「北島敬三 1975-1991 コザ/東京/ニューヨーク/東欧/ソ連」展(東京都写真美術館・2009年)の展覧会カタログ。
カラー・白黒189点を収録。
日本写真協会作家賞 受賞! |
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綿谷修写真集
「CHILDHOOD」
4,500円
初期作品「Amsterdam」から近作「Capability」までの4シリーズ構成による綿谷修写真集新刊。
異郷と故郷、過去と現在が、微細に響き合ってただ一度だけ集う。 |
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野村佐紀子写真集「黒闇」
5,250円
野村佐紀子の、人物に加え、これまで発表されることのなかった風景やスナップショットを収録した、独特なモノクロームの世界が展開される写真集。
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野村佐紀子写真集「夜間飛行」
2,940円
スパイカメラと呼ばれる超小型カメラで7年に渡り撮影された、これまで作品集としてまとめられることのなかった風景写真を中心にした、野村佐紀子はじめてのカラー写真集。
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浜昇写真集
「VACANT LAND 1989」
15,750円
88年〜91年に撮影された写真、全953枚を掲載した、浜昇の作品集。撮影場所は神田・四谷・新宿。併せて全記録地図、撮影日・場所のリストを掲載。造本、印刷ともに美しい迫力の全1012ページ!
第20回「写真の会」賞受賞作
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小島一郎写真集成
3,990円
昭和30年代の青森に、北を撮り続けた孤高の写真家がいた。ローカリティとモダニズムとを激しく切り結ばせる小島一郎の写真が、現在を撃つ。39歳の若さで急逝した写真家の熱く短い生、その稀有な達成。
近年再評価の気運高まる写真家・小島一郎の決定版の写真集。 |
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